幼児~小学生の子供が「おいしい」と選んだ青汁

子供が選んだおいしい青汁はどれ?

ちびっこの好き嫌いは意外と頑固。
子供が野菜を食べてくれずに頭を悩ませているお母さんも少なくありませんよね。

我が家の子供たちも野菜嫌い。とくにお姉ちゃん(7歳)は小さいころ、レタスやキャベツなどのクセの少ない野菜も食べてくれないほどの野菜嫌いでした。
便秘もひどく、1週間に一度しか出ないということもザラでした。
お姉ちゃんが野菜を食べないと、下の子もマネしてしまい、食べてくれないことも・・・

そこで、青汁を利用することにしました。
もちろん野菜を食べてくれるのが1番ですが、成長期の子供がビタミン、鉄分、カルシウム、食物繊維などが不足してしまうのは心配です。
成長とともに野菜を食べられるようになってくれることを祈りつつ、2、3年前から家族みんなで青汁を利用するようになりました。
(お姉ちゃんも小学校に入学したころから野菜も食べられるようになりました。まだ好き嫌いは多いですが。)

野菜嫌いもOK!子供たちが選んだ青汁はコレでした!

野菜嫌いのお姉ちゃん(当時4歳か5歳)と弟(2歳下)が選んだのが、神仙桑抹茶ゴールドでした。

我が家の子供たちが大好きな神仙桑抹茶ゴールド

(現在も定期購入で飲み続けています。)

神仙桑抹茶ゴールドは桑の葉、緑茶、シモンという3種類の植物のみで作られ、食品添加物は一切使われていないのが特徴です。
主原料の桑の葉は、栄養価が高く、とくに成長期の子どもに欠かせない鉄分・カルシウムが豊富なのが特徴です。
桑の葉の青汁は少ないですが、実は桑の葉には糖質カットの働きもあるので、産後太りが気になるママにもぴったりというのも選んだ理由の1つです(ちゃっかり)。

安心して飲める青汁を選びたかったため、無添加・無農薬などで青汁を探しつつも、おいしく飲めるものを探した結果たどりついたのが神仙桑抹茶ゴールドです。

「神仙桑抹茶ゴールド」の詳細を見てみる

野菜嫌いの子供が選んだ神仙桑抹茶ゴールドってどんな味?

神仙桑抹茶ゴールドの味は青汁というよりも、苦みの少ない抹茶
抹茶味のお菓子が大好きなお姉ちゃんが、青汁大好きになったのは神仙桑抹茶ゴールドのおかげです。

青汁をヨーグルトに混ぜて

(ヨーグルトに混ぜてあげたらペロリ。3歳の次女も大好きです。)

この青汁そのものには甘みがありませんが、抹茶風味なので、ヨーグルトや牛乳にもよく合いますしクッキーやホットケーキに神仙桑抹茶ゴールドを混ぜて作ってあげるのもおすすめです。

子供が大好き「神仙桑抹茶ゴールド」

  1. 神仙桑抹茶ゴールド

    神仙桑抹茶ゴールド

    飲みやすさ 5.0
    アレンジ 50
    栄養 5.0
    通常価格:
    6,156円(税込)
    定期価格:
    5,848円(税込)
    容量:
    3g×60包

    食品添加物を一切使わずに、桑の葉・緑茶・シモンといった3種類の植物のみで作られた安心の青汁です。
    全体の約70%である桑の葉には鉄やカルシウム、食物繊維、ビタミンB群、マグネシウムなど、成長期の子に欠かせない栄養が豊富です。
    また、桑の葉には糖分をブロックしてくれるDNJが含まれているため、ダイエットが気になるママにもおすすめです。

    抹茶味の神仙桑抹茶ゴールドは、野菜が苦手な子にこそおすすめ。
    苦味の少ない抹茶のような味はヨーグルト、牛乳、ホットケーキなどによく合い、お菓子作りなどアレンジするのにもぴったりです。

    神仙桑抹茶ゴールド 公式サイトを見る

「神仙桑抹茶ゴールド」の詳細を見てみる

幼児におすすめの青汁、こちらもチェック!

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ちびっこは一度「キライ」という印象を持ってしまうと、次に別な青汁をあげてもなかなか飲んでくれなくなってしまいます。

我が家では一番人気の神仙桑抹茶ゴールドですが、そのままでは甘さはありません。
お茶や抹茶が好きな子なら水や牛乳に溶いただけでも飲んでくれると思いますが、ジュース感覚で飲めるような青汁から始めてみたいという方は、こちらのページもチェックしてみてください。

幼児におすすめ おいしく飲みやすい青汁ランキング

野菜嫌いの子供に心配な栄養不足を青汁で補おう

育ち盛りの子供にとって、鉄分やカルシウム、各種ビタミンなどは不足なく撮りたい栄養素です。
食べる量は少ないわけではない子も、カロリーはたっぷりとっていても、野菜の摂取量が少なければ、これらの栄養素が不足してしまう心配があります。

野菜を小さく刻んだり、スープやカレー、ハンバーグに忍ばせてみたりしてもなかなか食べてくれなかったり、サラダだけはどうしても残してしまう・・・そんな野菜嫌いのお子さんは、味覚が敏感で苦味・青みを感じやすいため、野菜が苦手なのでしょう。
でも、日々発育する子供だからこそ心配なのが親心。足りない栄養素をなんとか補ってあげたいですよね。

青汁とひとえに言っても、その元となる原料は様々で味もいろいろです。野菜の味に敏感な子供に飲んでもらうためには、青汁自体が青臭かったり、クセの強い味のものだったりすれば、やっぱり飲んでもらうのは難しいでしょう。

一昔前ならば「青汁=まずいもの」だったかもしれませんが、今では味の改良も進み、子供でも喜んで飲んでくれる青汁もいくつかあります。
小学校に入学する前の我が子は便秘がひどく、しかも野菜が苦手。ピーマンやセロリなど、苦味の強いものだけでなく、レタスやキャベツも食べてくれませんでした。
そんな子でも初めて飲ませた青汁が美味しかったため、青汁大好きっ子になりました。

抹茶味の青汁は牛乳に混ぜれば抹茶ラテのようにもなりますし、手作りのプリンや牛乳アイス、ホットケーキなどに入れてあげることもできます。
ぜひ、野菜苦手なお子さんをお持ちのお母さんは、おいしい青汁を試してみて欲しいと思います。